私たちの家づくり

帰りたくなる理由は
素直な家だから

家との付き合いは末長いもの。まわりの環境や土地、家自身とも向き合って、最大限心地よい暮らしができる家を、お客さまと一緒に建てていきたいと思うのです。
また、家とは風景そのものであるとも考えています。家が集まることで、その地域ならではの風景をつくりだします。その風景が繋いでいく場所こそが、「ふるさと」になっていくと思うのです。そして家そのものも、そこで暮らす人にとっては小さな「ふるさと」。いつでも帰りたくなり、いつまでも記憶に残る。そんな素直な家を、米山住研は建てていきます。

─ 米山住研の「ふるさと」の家 ─

家について

軒の深い平屋で外とつながる

米山住研の考えるふるさとに残したい家は軒の深い平屋。軒が深いことでその下のデッキやテラスで家族の交流が生まれます。そして外へのアプローチが建物の中とかぎりなく近づくことで、自然との関わりが日常の中に。また、軒が深いと外壁が劣化しにくく、平屋は地震にも強いので安心・安全も共にあります。

家について

軒の深い平屋で外とつながる

米山住研の考えるふるさとに残したい家は軒の深い平屋。軒が深いことでその下のデッキやテラスで家族の交流が生まれます。そして外へのアプローチが建物の中とかぎりなく近づくことで、自然との関わりが日常の中に。また、軒が深いと外壁が劣化しにくく、平屋は地震にも強いので安心・安全も共にあります。

暮らしについて

温もりは火から

米山住研では薪ストーブ、ペレットストーブなど自然との関わりを考えながら暖をとることをおすすめしています。日常の中に自然の一旦を担う火があることで、温もりを感じられるだけでなく、自然との関わりも常に意識した暮らしをすることができます。その暖かさには家族の笑顔があります。

環境について

自然や四季を感じる

南アルプス市は自然と街が共存し、山々に囲まれ、意識すると 四季の美しさ、自然の尊さを感じながら暮らすことができる場所です。米山住研はその自然を暮らしの中に取り入れます。家も自然の一部。自然素材を使い、木の温もりがあふれ、太陽や風を感じる家が多く建つことで、ふるさとをつくっていきます。

環境について

自然や四季を感じる

南アルプス市は自然と街が共存し、山々に囲まれ、意識すると 四季の美しさ、自然の尊さを感じながら暮らすことができる場所です。米山住研はその自然を暮らしの中に取り入れます。家も自然の一部。自然素材を使い、木の温もりがあふれ、太陽や風を感じる家が多く建つことで、ふるさとをつくっていきます。

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